🏢 地方自治法違反 伊東市前市長 地方自治法の第61条と第100条は削除されてるので何条か特定できない
地方自治法の
第61条かと思ったけど
それは削除されていた。
第二十条乃至第七十三条 削除
https://laws.e-gov.go.jp/law/322AC0000000067
下の方に関係する法律のセルがあっていっぱいあったな でもそこにも公職選挙法 っていうのがあったけれども特定できなかった。
https://news.ntv.co.jp/category/society/sd5ccae178a3064a598c0bcc01fff39bb8
弁護士法人新静岡駅前法律事務所
田久保市長が負う可能性のある法的責任とは?具体的内容を弁護士が解説
https://shinshizuoka-law.com/columns/1422/
3. 百条委員会への出頭拒否・記録の不提出
地方自治法第100条1項
この弁護士事務所もこの法律が削除する前に文書作ってそのままなってるのでしょうか。
オーバービュー
また、堂々と間違える
「学歴詐称は
百条委員会のある地方自治法100条 です」
第百十条及び第百十一条 削除
されてます。
本当に地方自治法なのでしょうか?
学歴詐称は
〔軽犯罪法〕
十五 官公職、位階勲等、学位その他法令により定められた称号若しくは外国におけるこれらに準ずるものを詐称し、又は資格がないのにかかわらず、法令により定められた制服若しくは勲章、記章その他の標章若しくはこれらに似せて作つた物を用いた者
https://laws.e-gov.go.jp/law/323AC0000000039
〔刑法〕
(私文書偽造等)
第百五十九条 行使の目的で、次の各号に掲げるいずれかの行為をした者は、三月以上五年以下の拘禁刑に処する。
一 他人の印章等を使用して権利、義務若しくは事実証明に関する文書等を偽造し、又は偽造した他人の印章等を使用して権利、義務若しくは事実証明に関する文書等を偽造する行為
https://laws.e-gov.go.jp/law/140AC0000000045#Mp-Pa_2-Ch_1
*そういうことから地方自治法の何条で書類送検されたのかわからないので、書類送検をした 警察は何条がリークしてくださいとお伝えいただけますようお願い致します。
浅田美鈴 (兵庫県県)
首相官邸 等 警視庁に正しい条文をリークしてくださいとメールしておきました。
件名は
伊東市の田久保前市長が地方自治法で書類送検されたと一斉に複数の Web ニュースが報じていますが 何条が特定できません。なぜならば 61条は削除されているし 弁護士さんもここかな っていう 100条第1項も削除されてるので、学歴詐称 だと軽犯罪法の第15条や刑法の私文書偽造等(刑法第159条)のあたりではないかと思うのですがもし誤ってたら 正しい情報をリークしてください
です。
